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2008年01月31日

パウエル二重契約問題

パ・リーグが揺れそうです。

ニュースはこちら


統一契約書の中身を見たことがないので、全く分かりませんが、焦点は「仮契約」とは何かになりそうですね。

記事によると、統一契約書にサインして、それを承認したパリーグ事務局が公示して、はじめて支配下選手、すなわち他球団が手を出せない状況になるようです。

ソフトバンクは、だから、事務局に公示状況を確認した訳ですね。

とすると、統一契約書にサインしても、パリーグ事務局が公示するまでは「仮契約」状態といえなくもありません。

通常は、仮契約とは何ぞや?、仮契約を破棄するにはどうするという条項が入っていてもおかしくないと思うのですが、統一契約書にはそれはないのでしょうか。

さらに話がややこしくなるのは、外国人選手との契約では統一契約書に重きを置いていないという慣習がありそうなことです。

そもそも、当事者間で、統一契約書が重視されていないのであれば、それにサインがあるかどうかもあまり関係がないということにもなりかねません。

重要視している英文契約書に、仮契約の定義とその破棄の場合の条項が記載されていれば、オリックスはそれに従って、損害賠償できるはずです。

もっとも、オリックスは、お金よりもパウエル自身を獲得したいでしょうから、英文契約書での縛りはあまり意味がないのでしょうね。

しかし、支配下選手にするためには、パリーグ事務局に対する統一契約書の提示とその承認、公示という手続きを踏む必要があるのは間違いないようです。

そうすると、統一契約書の原本にサインをもらっていない、オリックスには、手続きを踏む方法・手段がない訳で、その点では、ソフトバンクが有利とはいえそうです。

とはいえ、コンプライアンスや規定がしっかりしているとは思えない業界ですから、玉虫色解決や、鶴の一声解決で、急転直下オリックスという結果も予想されます。

一番困るのは、パウエルでしょうね。
明日からのキャンプは、どこでやるのでしょうか。


「江川の空白の1日」から、何年経っているのか分かりませんが、プロ野球界には、まだまだ契約社会の浸透はなく、魑魅魍魎が跋扈しているのかも知れません・・・。

金額は大きいのに、その辺はアバウトな世界なんでしょうね。  

Posted by たばやん at 19:40Comments(0)法律

2008年01月31日

夢をかなえるゾウ




昨日、新聞広告にTVドラマ化とうたってましたので、思い出したように紹介しておきます(笑)。

この本は、いわゆる自己啓発とか、意識改革の類に入る本だと思いますが、とにかくおもしろいです。私的には、絶賛します。

めったに、他の人に、この本読めとは言わないのですが、試験勉強中の妻には、強制的に読ませました(笑)。


人生のエッセンスが、べたな笑いとともに、ぎっしり詰まっています。


ぜひ、一度読んでみて下さい。

我が家にも、ガネーシャ来てくれないかな~
  

Posted by たばやん at 17:26Comments(1)本の紹介

2008年01月30日

アース

公式HPは、こちら




こないだ、相当久しぶりに映画をみてきました。
「陰日向に咲く」とどっちを見るか、相当迷いましたが、こちらの方が、終わるのが早そうなので、こっちにしました。

自然系(?)のTV番組とかは結構みます。
プラネットアースも、未だにたまに見てます(笑)。

という訳で、結構期待したのですが、感想は、・・・。

プラネットアースや他の番組でも見たような映像が多かったような・・・。

これはっ!という記録映像は、特になかったように思います。
もっとも、私が見過ぎという可能性が極めて高いので(笑)、普通の方は、十分楽しめるはずです。

現に、後ろの家族づれは、「わー」とか、「すごーい」とか小声でいってました。(もっとも、それはそれで迷惑です(笑)。映画がはじまったら、静かに見ましょうね!)


観客は、家族が多かったですね。ドラえもん祭りでもないのに、珍しいです。
小中学生は、500円で観れるようですので、その影響かも知れませんが。

余談ですが、ドラえもんの映画の時は、今でも観客は、主題歌を合唱するのでしょうか。
私が子供の頃は、大合唱してましたが(笑)。

ご存じの方、メール下さい。


そんな訳で、個人的には、「ふ~ん」という感じのアースでした。

  

Posted by たばやん at 21:56Comments(2)映画

2008年01月29日

タイムリミットトーク

昨日、QBSの講義から帰る途中、オジサンズ11というTV番組を聞いてました。


有名男性司会者の面々があつまって、出されたお題について、制限時間内にスピーチを行うという企画でしたが、びっくりしますね。


やはり、その道の方は、レベルが違います。
ほとんどの方が、制限時間内にしっかりと話のオチまでつけて、終わらしていました。


体内時計がしっかり身に付いているのでしょうね。


我々、弁護士は、スピーチをする機会が多いとは言えませんが、裁判で、尋問をする機会は多いです。
尋問でも基本的には、制限時間があります。

その中で、聞いておかなければならないこと、聞き出さなければならないこと、聞きたいこと等々の優先順位を考えながら、質問していく訳です。

中には、予定した時間を全く無視して、聞きたいことを最後まで聞き続ける弁護士もいますが、やはりスマートではないですね。


また、裁判官から見ると、ポイントがずれた尋問をしている弁護士が少なくないそうです。(反省)
常に、判決をするために必要な情報は何だろうかと考えながら、聞いていかないといけません。

でも、主尋問(証人を申請した側からする尋問のことです)は、好きなだけ準備できるのですが、反対尋問は、なかなかそうはいきません。相手方の証人と打ち合わせする訳にはいきませんから、何がでてくるか、想像できない場合もあります。

そのため、その場の証言を聞き取って、鋭い質問をしなければなりませんから、なかなか大変です。
反対尋問の時は、頭を、フル回転させています。
それでも、これだ!という問いは、なかなか出来ないですね。

もらった時間内で、ポイントを押さえ、しっかり証拠になるような供述を引き出して終わる。そういう弁護士になりたいなと思ったのでした。
  

Posted by たばやん at 20:50Comments(2)法律

2008年01月26日

石川遼、ヨネックスと用具契約

ついにプロ宣言した、石川遼選手。

注目の用具契約は、ヨネックスでした。
ニュースはこちら



はにかんでますね~(笑)。

ボールとサングラス以外は、全てヨネックスとの契約のようです。
それで、5年10億(推定)は安いのか、高いのか・・・


ゴルフは、スポンサー契約を細かくできる(ボールは、ここ。シューズは、ここ。ウェアはここ。ドライバーは、ここ。とか)のがいいところですが、石川プロは、ほぼヨネックスと一蓮托生を選んだようです。


偶然、私のエースドライバーもヨネックス(笑)。

がんばれ、石川プロ!  

Posted by たばやん at 16:26Comments(0)一般

2008年01月26日

九州工業大学ビジネスプランコンテスト開催!!

ソースはこちら


我が母校、九工大でもようやく、大学主導の企業育成が始まりました。
ライバル(?)九大には、1周半くらいの差をつけられていますが、ここから巻き返していってくれるはずです。

九工大は、大学発ベンチャーが九大に負けず劣らず多いのですが、どちらかというと、九工大生や教授の個人的な意欲や資質、能力に任せていたところがあるように見ていました。


大学自身が、積極的にビジネスに関与するイメージは少なかったですが、最近はふくおかFGと協定を結ぶなど、だいぶやる気がでてきたようですね(笑)。


もうすぐ100周年。これから、100年後に「日本」はなくなっていても、「九工大」は残るように頑張らないといけません。


このコンテストの面白いところは、九工大が保有している特許を使ったビジネスプランも募集しているところです。

例えば、印鑑の自動認識システムという特許があるようです。これを使って、裁判所に売り込めるような商売を考えることができますね(ホントか?)。


締切は、3月7日まで。
(若干、短くないですかね・・・)


なにかいいアイデアを温めていた方、この機会に、ぜひご応募下さい。

  

Posted by たばやん at 00:25Comments(1)ベンチャー

2008年01月25日

反転





大分前に読んだ本ですが、最近、うちのボスが読んでいたのを見て、ご紹介しておきます。

特捜検事から、弁護士になった方の自叙伝(?)です。

とても興味深く、読みました。

地元に「ヘリ」で凱旋するくだりは、圧巻ですね。
検察の力を見せつけられる気がします。
もっとも、今はそんなこともできないのでしょうが。

一方、「特捜最前線」というTV番組をみたり、ロッキード事件を見聞きして、東京地検特捜部検事にあこがれを持っていた人間としては、「やっぱり、そうなのか」と思うところもあったりして、複雑な思いも生じました。(なお、特捜最前線は、検事の話ではありません。普通の「刑事」ドラマです。子供なので、違いは分かりませんでした(笑))


司法試験に合格すると、裁判官、検事、弁護士に(建前上)なれる訳ですが、どの職種が一番いいのでしょうか?

一般的なイメージだと、案外裁判官かも知れませんね。

間違いなく言えるのは、どの職種も大変だということです。

もっとも、それは、法曹に限ったことではないですけどね。(案外、この当たり前の認識がない人が多いのが、この業界の悪いところですね。)



  

Posted by たばやん at 12:04Comments(0)本の紹介

2008年01月24日

気になる2つのハイテク犯罪

ニュースは、こちらこちら



それぞれ16歳の高校生と24歳の大学院生の犯行です。

やったこと自体は、まぎれもない犯罪行為、反社会的な行為にあたるでしょうから、そのことは反省し、罪を償ってもらわなければなりません。
その「才能」の活かし方を間違ってしまった点は、残念でなりません。

一方、彼らのような高度な専門知識を持った若者がどんどん出ていることは、日本全体としてみた場合は、決して悪い兆しではないと思います。

好奇心の矛先を間違えると、彼らのように犯罪に走るのですが、正しい方向を誰かが指南してあげると、彼らは、第2、第3のグーグル、アップルになれるかも知れません。


ネット社会になりつつなる現代では、技術は、使い方次第、使う人次第になる傾向はますます強まります。
一律に、制限することができない以上、法律で取締を強化することもひとつ必要なことではありますが、使える「人」にどういう「使い方」を提案できるのかも、我々「大人」としては大事な問題のように思います。

単に「教育」という問題に限定せず、広く深く考えていかないと、折角の才能を次々に失っていくことになりかねません。
人しか資源のない国ですから、もったいない使われ方は、なくしたいですね。
  

Posted by たばやん at 16:07Comments(0)ベンチャー

2008年01月23日

香港に居住は×

ニュースはこちら


税金のお話しです。

国内での税金は、国内に「居住」している人が納めます。
これは、当たり前といえば当たり前ですね。

私が、アメリカに住んでないのに、アメリカの税金を払うはずもありません。

そうすると、アメリカに家を持っていて、年間アメリカと日本を行き来している大リーガーはどうでしょうか?
球団からの年俸は、日本での所得となるのでしょうか?

あるいは、株の運用だけで食べていて、しかもその株の口座は海外に開いていて、日本が冬のあいだは、ハワイ、夏のあいだはカナダくらいに住んでいる人はどうでしょうか?


国としては、どこで収入を得ていても、日本国籍があれば、なんとか理由をつけて、できるだけ課税したいところですが、納める方は、住んでないのに税金がかかるのは納得できませんよね。

したがって、その判断を「居住」という要件の有無に求めることが多いのです。


今回の判決は、その居住の要件について、一定の判断を示したものです。


とはいえ、香港に自宅もなければ、課税を逃れたいと思う莫大な贈与税もかかる予定のない私にとっては、あまり関係のない話なのですが(笑)。


税法上は、海外に3箇所くらい居所をつくって、転々とすれば、国内での課税はないと聞いたことがあります(注:真偽は不明です。)が、それはそれで、せわしない人生ですね。
  

Posted by たばやん at 19:20Comments(0)法律

2008年01月22日

東九州自動車道

昨夜は、弔事がありましたので、QBSの授業が終わった後、車で行橋へと向かいました。

丁度、トラックが大阪方面に向かう時間帯だったからか、ETCの割引開始時間帯だったからかは分かりませんが、高速道路は結構混んでいましたね。


行橋は、「陸の孤島」というイメージがあり、弁護士の数も少ないです。
なので、北九州の弁護士が当番弁護士等を応援で担当されていますが、小倉からでも結構時間がかかる所というイメージがありました。

福岡からでも、小倉東インターを降りてからが、長いという感じでしたよね。


しかし、昨日は、東九州自動車道をはじめて使ったところ、あっという間に「行橋」です。


インターを降りた後は、途中、苅田町を抜けるのですが、日産九州工場の前は、なんと3車線のバイパスです!


さすが、自動車産業の町ですね。
企業誘致のために、投下した資本がどれくらいかかったのか知りませんが、今のところは、順調に推移していると言ってよいのでしょう。

帰りはさすがにきつかったですが、苅田町の現状が分かってよかったです。
  

Posted by たばやん at 08:03Comments(0)一般

2008年01月19日

警固断層を警戒!?

ニュースは、こちら


建物を建てる時は、耐震基準を満たす構造でなければなりません。

もっとも、耐震強度の要求の度合いは、地震の起こる確率によって、また、高層建築物の需要の程度によって、地域毎に異なることがあります。

そのため、建築基準法においては、建築物の安全上必要な構造方法に関しては、その技術的基準を政令で定めることを認めています。

したがって、このニュースのように、ある地域においては、他の地域と比べて、要求する耐震強度が高くなることもありうる訳です。


どうせなら、日本中、どんな大地震がきても、大丈夫といえるような建物ばかり建てれば、よいような気もしますが、耐震強度を高めるためには、建築材料や、工法等を工夫しなければならず、コストがかかります。

なんでもかんでも、強ければよいということでは、建つものも建たないということになりかねません。

また、福岡市が耐震強度を高める基準を設けたことで、いかに努力目標とはいえ、今後の市内の不動産投資には少なからず影響があるでしょうから、不動産市場としては、停滞する可能性もあります。

そうすると、回り回って、福岡市民の住宅コストの負担が増えることも予想されます。

安全に対する「コスト」を誰が、どのくらい負担すべきなのか。


地震が起こる確率と、今回のコスト増は、そもそも見合っているのでしょうか。
行政がその「コスト」算出ができるのか、あるいは、それを計算した上での政策なのか。


大変、難しい問題ですね。   

Posted by たばやん at 15:17Comments(0)法律

2008年01月17日

スタバではグランデを買え!

プロジェクト演習の論文作成中は、ほとんど趣味ベースの本を読む暇がありませんでしたが、ようやく買いだめしておいた本を読むことが出来るようになりました。

その中でも話題になっていたこの本



は、取引コストについて、わかりやすく説明しています。

多くの「経済」本を読んできましたが、この筆者の「取引コスト」の説明は、一番ではないでしょうか。
筆者自身が、本質をしっかり理解されていることが伝わってきます。

たとえが、上手いですもんね。

本当に分かっているかどうか、確認する方法は、例えば?と例を挙げて説明してもらうことです。
教科書に書いてあることを鵜呑みにしただけでは、独創的で分かりやすい例を挙げることはできません。

これは、専門家に対するテストとして、おしなべて有効な手法です。

弁護士に相談にいって、本当に大丈夫かいな?と思ったら、例えば?と聞いてみてください。

たとえが分かりにくかったら、セカンドオピニオンを検討した方がいいかもしれません(笑)


一度、読んでみてください。
おすすめです。  

Posted by たばやん at 21:32Comments(0)本の紹介

2008年01月16日

産業スパイ防止法制定へ

ニュースはこちら

「情報」は「物」ではないので、盗んだとしても窃盗罪にはなりませんでした。

情報が入ったCD-ROMを盗んだら、「CD-ROM」という「物」を盗んだことになるので、窃盗罪ですが、パソコンの画面に映っている図面を写真で撮って、逃げ帰れば「窃盗」にはなりません。(住居侵入等、他の罪に該当する可能性はあります。念のため)

映画でよく、スパイが忍び込んで、重要なデータをコピーして帰りますが、あれも日本では自分で持ってきたフロッピー等に入れてしまえば、「窃盗」にはならないのです。

同じ「情報」を持ち出しているのに、盗まれた人のところの「物」を使ったかどうかで決まるのも、少しおかしな話ですよね。

しかし、刑法が作られた明治の時代の人々は、物だけでなく、情報そのものまで保護しなければならないとは、夢にも思ってなかったのです。


そこで、今回のような法律を作らないといけないという話になった訳ですね。


「情報」の価値は、ますますあがっており、当然必要な法律ですよね。


しかし、このような特別法をその場しのぎのように作るのではなくて、刑法も抜本的な見直しがそろそろ必要なのではないでしょうか?

明治の時代からそのまま後生大事にとっておくべき性格のものではないでしょう。

特に最近は、飲酒運転や様々な偽装の問題もありますし、国民として、根本的な「罪」と「罰」の議論をやり直しておくべきだと思うのですが、どうでしょうか。  

Posted by たばやん at 21:33Comments(0)法律

2008年01月14日

論文完成しました!!!!

ブログの更新すらままならず、年末年始から最後の追い込みをかけていた、QBSのプロジェクト演習論文ですが、なんとか完成するところまでに漕ぎ着けました。

あとは、明日、提出を残すだけとなっております。

内容的には、まだ詰められるはずの論点も山積しており、100%満足できるものではありませんが、限られた時間の中では最大限のものができたように思います。

私の中では、この論文を通して、今後の課題がはっきりと見えてきたことが何よりの収穫です。


これもひとえに、担当教官のQBS高田先生のご指導のおかげですが、それとともに、若干(大幅に?)遅れ気味の仕事のスピードを許容頂いたクライアントの皆様、事務の面で、色々とご配慮頂いた事務所のボスや、事務員さんのご協力があってこそだと思っています。

「仕事を遅らせない」というのを、一つの目標にして、2年間やってきましたが、最後の最後で、迷惑を掛けてしまいました。

この場を借りて、お詫びと、御礼を申し上げます。
ありがとうございました。


さて、これで後は卒業を待つばかり。となればいいのですが、2月には、論文の審査があり、プレゼンの準備をしなければなりません。
また、懸案の英語の講義の単位取得も危ぶまれており、なんとか挽回しなければなりません。

まだ、しばらくは気の抜けない期間が続きますが、なんとかブログの更新はできそうです(かな?)。



頑張ります!
  

Posted by たばやん at 16:21Comments(2)一般

2008年01月04日

新年あけましておめでとうございます

年末から年始にかけて、ブログの更新が止まっておりました。

理由は、論文作成&業務に追われていたからです。

特に元旦は、当番弁護士の出動があり、今年一年も忙しいのだろうなあという予感でいっぱいのスタートとなりました。

筑豊方面への接見でしたが、八木山は雪が結構降ってましたね。

さて、論文作成に「追われていた」と過去形で表現しましたが、まだ全然終わってません(笑)。


明日、明後日でなんとかしないと、かなりまずいです(汗)。


そういうことですので、年始は、7日から業務開始致します。

本年もよろしくお願い申し上げます。
  

Posted by たばやん at 13:17Comments(1)一般