2011年01月27日
弁護士1名を採用します。
当事務所では、今年度、勤務弁護士を1名採用する予定です。
新・旧試験、年齢、性別は問いません。
企業勤務歴は問いませんが、これからの弁護士業務として、企業の経営に携わっていくことに関心があり、その努力ができる方を募集しています。
もっとも当面は、勤務弁護士として訴訟等の法律事務を行ってもらい、知識と経験を蓄積していただく予定にしています。
給与等の待遇面その他詳細については、面接時にてご質問、ご希望をお聞かせ頂ければと思っております。
面接をご希望の方は、info@hokuto-law.co.jp までメールにてお問い合わせ下さい。(お電話によるお問い合わせはお控え下さい)
なお、ご応募の際に必要書類として、次のものの提出をお願いしております。
・履歴書
・司法試験成績表
・志望理由書(様式、枚数等自由。北斗に入所して取り組みたいこと、将来の夢等自由にお書き下さい)
我々と志を同じくする弁護士さんとの出会いを期待しています!
よろしくお願いします。
新・旧試験、年齢、性別は問いません。
企業勤務歴は問いませんが、これからの弁護士業務として、企業の経営に携わっていくことに関心があり、その努力ができる方を募集しています。
もっとも当面は、勤務弁護士として訴訟等の法律事務を行ってもらい、知識と経験を蓄積していただく予定にしています。
給与等の待遇面その他詳細については、面接時にてご質問、ご希望をお聞かせ頂ければと思っております。
面接をご希望の方は、info@hokuto-law.co.jp までメールにてお問い合わせ下さい。(お電話によるお問い合わせはお控え下さい)
なお、ご応募の際に必要書類として、次のものの提出をお願いしております。
・履歴書
・司法試験成績表
・志望理由書(様式、枚数等自由。北斗に入所して取り組みたいこと、将来の夢等自由にお書き下さい)
我々と志を同じくする弁護士さんとの出会いを期待しています!
よろしくお願いします。
2011年01月26日
第3回契約書作成支援セミナー@福岡を開催します
契約書をチェックしてもらいながら、契約のイロハを学んでもらえるセミナーを開催します。
今回は、講義がない形態にて行う予定です。
第3回契約書作成支援セミナー@福岡
取引がまとまった際には、覚書や契約書を作成することが重要です。
しかし、このような心配ごとはありませんか?
・ 自社の定型の契約書がない
・ 定型の契約書はあるが、今回の取引は通常と異なるところがあり、そのままでいいのか不安
・ インターネットや書籍から、契約書のひな型を探したがそのまま使用していいのか不安
・ 顧問弁護士に相談するほどの契約金額ではないが確認してもらいたいところがある。
・ チェックしてもらう顧問弁護士がいない
・ 取引先から契約書を受けとったがそのまま押印していいのか不安
・ 取引先からの契約書を修正したいが、どのように記載したらいいのか分からない
などなど・・・
これに対して、契約に関するセミナーは各所で開催されていますが、一般的な法律知識は教えてくれても自社の契約書については別途、弁護士費用等をかけてチェックしてもらわなければならないというものがほとんどでした。
今回、当事務所では受講生が自ら使用したい契約書案を持参して頂き、受講生の契約書を実務でも利用できるレベルまで弁護士が添削するという、実務的・実戦的なセミナーを開催することになりました。(※今回は講義は行いません。)
契約書を作らなければならないのだけど、どうしたらいいか分からないとお悩みの方は、お持ちのひな型を持参してぜひご参加下さい。
なお、このセミナーは定期的に開催する予定です。今回、日程が合わない場合は次回以降の契約書作成支援セミナーの開催の案内をお待ち下されば幸いです。
注意事項
・予約制(先着5名限定)です。
・添削を希望される場合は、契約書案(ひな型)をお持ち下さい。
・持参頂いた契約書案は、講義の際に参考として使用させて頂く場合がありますので、ご留意下さい。
なお、営業秘密等に関しては、事前にお知らせ頂ければ配慮致します。
・添削については、翌日以降にお渡しする場合があります。
開催日時
平成23年2月16日(月) 午後7時00分~8時00分
会場
経営法律事務所北斗 会議室
福岡市中央区舞鶴2-2-11富士ビル赤坂6階
費用 1名様 3,000円(消費税込み)
当日のお支払いとなります。
応募方法
氏名、会社名、ご連絡先(電話、メールアドレス)、契約書の種類(売買、請負、賃貸借など)、領収書の要否を明記の上、下記のメールアドレスまでご連絡下さい。
なお、定員を超えた場合にはその時点で応募を締め切りとさせて頂きますので何卒ご容赦下さい。
メールアドレス info@hokuto-law.co.jp
氏名 ( )
会社名 ( )
連絡先 電話 ( )
メール ( )
契約書の種類 ( )
領収書の要否 ( 要 ・ 否 )
ご不明な点がありましたら、遠慮なく同メールアドレス宛にお寄せ下さい。
今回は、講義がない形態にて行う予定です。
第3回契約書作成支援セミナー@福岡
取引がまとまった際には、覚書や契約書を作成することが重要です。
しかし、このような心配ごとはありませんか?
・ 自社の定型の契約書がない
・ 定型の契約書はあるが、今回の取引は通常と異なるところがあり、そのままでいいのか不安
・ インターネットや書籍から、契約書のひな型を探したがそのまま使用していいのか不安
・ 顧問弁護士に相談するほどの契約金額ではないが確認してもらいたいところがある。
・ チェックしてもらう顧問弁護士がいない
・ 取引先から契約書を受けとったがそのまま押印していいのか不安
・ 取引先からの契約書を修正したいが、どのように記載したらいいのか分からない
などなど・・・
これに対して、契約に関するセミナーは各所で開催されていますが、一般的な法律知識は教えてくれても自社の契約書については別途、弁護士費用等をかけてチェックしてもらわなければならないというものがほとんどでした。
今回、当事務所では受講生が自ら使用したい契約書案を持参して頂き、受講生の契約書を実務でも利用できるレベルまで弁護士が添削するという、実務的・実戦的なセミナーを開催することになりました。(※今回は講義は行いません。)
契約書を作らなければならないのだけど、どうしたらいいか分からないとお悩みの方は、お持ちのひな型を持参してぜひご参加下さい。
なお、このセミナーは定期的に開催する予定です。今回、日程が合わない場合は次回以降の契約書作成支援セミナーの開催の案内をお待ち下されば幸いです。
注意事項
・予約制(先着5名限定)です。
・添削を希望される場合は、契約書案(ひな型)をお持ち下さい。
・持参頂いた契約書案は、講義の際に参考として使用させて頂く場合がありますので、ご留意下さい。
なお、営業秘密等に関しては、事前にお知らせ頂ければ配慮致します。
・添削については、翌日以降にお渡しする場合があります。
開催日時
平成23年2月16日(月) 午後7時00分~8時00分
会場
経営法律事務所北斗 会議室
福岡市中央区舞鶴2-2-11富士ビル赤坂6階
費用 1名様 3,000円(消費税込み)
当日のお支払いとなります。
応募方法
氏名、会社名、ご連絡先(電話、メールアドレス)、契約書の種類(売買、請負、賃貸借など)、領収書の要否を明記の上、下記のメールアドレスまでご連絡下さい。
なお、定員を超えた場合にはその時点で応募を締め切りとさせて頂きますので何卒ご容赦下さい。
メールアドレス info@hokuto-law.co.jp
氏名 ( )
会社名 ( )
連絡先 電話 ( )
メール ( )
契約書の種類 ( )
領収書の要否 ( 要 ・ 否 )
ご不明な点がありましたら、遠慮なく同メールアドレス宛にお寄せ下さい。
2011年01月26日
佐賀県ベンチャー交流ネットワーク
昨日、鳥栖市で開催された、佐賀県ベンチャー交流ネットワークという会合にて、経営力向上セミナー講師をしてきました。
北斗の弁護士3人が揃って、講演するという初めてのケースでした。
たぶん、もうないかもです(笑)
同会は、初めて参加させてもらったのですが、内容の構成が面白かったです。
最初に我々がさせてもらったセミナーを1時間ちょいやって、その後、ビジネスプラン発表会として、4社が30分おきにプレゼンと質疑応答を行うのです。
参加者は、毎回、気になる企業さんのブースに移動して、聞いていくという、就職説明会みたいなイメージのものですね。
このやり方は、なかなか面白かったです。
まず、1回目の集客具合で、自社の商品やサービスがどの程度、興味を引くものなのかが分かってしまいます。
第一印象をシビアに知ることができるというのは、とてもいいことですね。
それから、同時に各所でプレゼンが始まりますから、見てる方からすると、途中で移動することもできます。
ですので、途中で動かれる人を見れば、自社のプレゼンの内容・方法に対して、このままでいいのかという検討の機会をもらうこともできます。
なかなか、プレゼン中に移動される経験は逆にできないので、鍛える意味ではとてもいいのではないでしょうか。
私が見た中で、これは面白いな~と思った企業(株式会社福岡建設さん、商品名ルーフソイル)は、九州ニュービジネス大賞で賞をもらったことがあるそうです。
やっぱり、大方の人の見方は同じなんですね。
実際、最初の初回の人数は一番多かったです。
で、その後、立食で懇親会、名刺交換をしながらネットワークを広げるというものです。
なかなかいい方法だと思いました。
この会から、佐賀のベンチャーもどんどん出てくるといいですね!
北斗の弁護士3人が揃って、講演するという初めてのケースでした。
たぶん、もうないかもです(笑)
同会は、初めて参加させてもらったのですが、内容の構成が面白かったです。
最初に我々がさせてもらったセミナーを1時間ちょいやって、その後、ビジネスプラン発表会として、4社が30分おきにプレゼンと質疑応答を行うのです。
参加者は、毎回、気になる企業さんのブースに移動して、聞いていくという、就職説明会みたいなイメージのものですね。
このやり方は、なかなか面白かったです。
まず、1回目の集客具合で、自社の商品やサービスがどの程度、興味を引くものなのかが分かってしまいます。
第一印象をシビアに知ることができるというのは、とてもいいことですね。
それから、同時に各所でプレゼンが始まりますから、見てる方からすると、途中で移動することもできます。
ですので、途中で動かれる人を見れば、自社のプレゼンの内容・方法に対して、このままでいいのかという検討の機会をもらうこともできます。
なかなか、プレゼン中に移動される経験は逆にできないので、鍛える意味ではとてもいいのではないでしょうか。
私が見た中で、これは面白いな~と思った企業(株式会社福岡建設さん、商品名ルーフソイル)は、九州ニュービジネス大賞で賞をもらったことがあるそうです。
やっぱり、大方の人の見方は同じなんですね。
実際、最初の初回の人数は一番多かったです。
で、その後、立食で懇親会、名刺交換をしながらネットワークを広げるというものです。
なかなかいい方法だと思いました。
この会から、佐賀のベンチャーもどんどん出てくるといいですね!
2011年01月24日
企業クレーム対策セミナーを開催します!
久しぶりの更新です。
企業活動をしていると、避けて通れないのがクレーム対応です。
顧客からの質問や意見、注文、指摘というものはそもそも大事なリアクションであり、真のニーズが隠れていることが少なくないものです。
そのため、基本的にはとにかく「言うことを聞く」というスタンスをとっている企業も少なくありません。
もっとも、顧客からの声がすべて、合理的なものではありませんし、度を超えて主張、請求してくるものもあります。
いわば、正当な顧客の声と、それ以外の「クレーム」を切り分けることが、企業におけるクレーム対応の第1歩ということになります。
そうなると、重要なのは、現場ですね。
現場の人間が、相手の要求を正確に見極めることができるかどうかで、貴重なマーケティングの機会になるのか、悪質なクレーマーに悩ませられることになるのか、運命の分かれ道になるといっても過言ではないかも知れません。
現場の社員の感受性を上げること。
これが経営者にとって、大事な作業になります。
もっとも、現場の社員が全てのクレームを処理できるはずはありません。
中には、やはりクレームのレベルを超えて、法的な対応も考えざるを得ないものもあります。
しかし、どの段階でどのように弁護士に相談、依頼すべきか、なかなか判断がつかないことが多いです。
今回のセミナーでは、現場の営業マンの感受性を上げることと、法的な対応への移行のタイミング等を重点的に、企業におけるクレーム対策の実戦的なノウハウを伝授する予定です。
ぜひご参加下さい。
日時 平成23年2月18日(金) 【第1部】 営業力向上トレーニング 16:30~(受付16:00~)
講師 辰巳明弘
【第2部】 企業クレーム対策セミナー 18:30~(終了21:00)
講師 辰巳明弘
田畠光一
費用 11,000円(片方の部のみの参加は、6,000円)
申込人数に応じて、各種割引制度がございます。
詳しくはお問い合わせ下さい(Eメール info@hokuto-law.co.jp)。
場所 福岡市博多区博多駅中央街2-1
博多バスターミナルビル9階 第1・2ホール
申込方法 会社名、氏名、電話、FAX、希望の部をご記入の上、FAX 092-717-8210またはEメール info@hokuto-law.co.jp までお送り下さい。
企業活動をしていると、避けて通れないのがクレーム対応です。
顧客からの質問や意見、注文、指摘というものはそもそも大事なリアクションであり、真のニーズが隠れていることが少なくないものです。
そのため、基本的にはとにかく「言うことを聞く」というスタンスをとっている企業も少なくありません。
もっとも、顧客からの声がすべて、合理的なものではありませんし、度を超えて主張、請求してくるものもあります。
いわば、正当な顧客の声と、それ以外の「クレーム」を切り分けることが、企業におけるクレーム対応の第1歩ということになります。
そうなると、重要なのは、現場ですね。
現場の人間が、相手の要求を正確に見極めることができるかどうかで、貴重なマーケティングの機会になるのか、悪質なクレーマーに悩ませられることになるのか、運命の分かれ道になるといっても過言ではないかも知れません。
現場の社員の感受性を上げること。
これが経営者にとって、大事な作業になります。
もっとも、現場の社員が全てのクレームを処理できるはずはありません。
中には、やはりクレームのレベルを超えて、法的な対応も考えざるを得ないものもあります。
しかし、どの段階でどのように弁護士に相談、依頼すべきか、なかなか判断がつかないことが多いです。
今回のセミナーでは、現場の営業マンの感受性を上げることと、法的な対応への移行のタイミング等を重点的に、企業におけるクレーム対策の実戦的なノウハウを伝授する予定です。
ぜひご参加下さい。
日時 平成23年2月18日(金) 【第1部】 営業力向上トレーニング 16:30~(受付16:00~)
講師 辰巳明弘
【第2部】 企業クレーム対策セミナー 18:30~(終了21:00)
講師 辰巳明弘
田畠光一
費用 11,000円(片方の部のみの参加は、6,000円)
申込人数に応じて、各種割引制度がございます。
詳しくはお問い合わせ下さい(Eメール info@hokuto-law.co.jp)。
場所 福岡市博多区博多駅中央街2-1
博多バスターミナルビル9階 第1・2ホール
申込方法 会社名、氏名、電話、FAX、希望の部をご記入の上、FAX 092-717-8210またはEメール info@hokuto-law.co.jp までお送り下さい。
2011年01月01日
2011明けましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。
皆さんの年越しはどんなでしたでしょうか?
私は、疲れがたまってたのか、飲み過ぎた訳ではないのに、10時すぎには睡魔に襲われ、そのまま朝でした(笑)。
なので、紅白もガキ使のスパイもほとんど肝心なところが見られておらず・・・。
(桑田さんはどんな感じで、登場したのでしょうか?、浜崎あゆみはウエディングドレスだったらしいですね!)
まして去年のキーワードであるユーストリームの年越し番組も見られず・・・。
まあ、毎年、大晦日はそんな感じなのですが(笑)。
どうもテレビを見続けると眠たくなるようです。
さあ、年が明けました。
たった1日過ぎただけで、1年が変わるこの時だからこそ、1日の時間のありがたみを感じ、1年間の目標を立てたいですよね。
去年は4月に独立して、皆様のおかげで何とか新年を迎えることができました。
今年は、ますます頑張っていきたいと思っています。
今年の目標の一つ目は、事務所体制を強化することです。
まず年明けより弁護士を1名迎えて、3人体制となります!
山口純平弁護士です。
私たちと同じく、社会人を経験しており、法とビジネスの両方を体得している優秀な弁護士さんです。
何卒、よろしくお願いします。
彼の加入により、ますます「北斗」の輝きが増すでしょう(自画自賛にもほどがありますね・・・笑)
さらに年末には、新人さんに入ってもらえるといいなと思っています。
来年の念頭には、4人体制です!といえるようになればなと。
経営弁護士に興味のある修習生の方、ご連絡&ご応募お待ちしております。
目標の二つ目は、ビジネスをすること。
もう事務所を経営して、ビジネスしているじゃないかと思われるかも知れませんが、まだまだ法律事務所と普通の企業とでは、経営の厳しさのレベルが違います。
殿様商売をしている人がほとんどの業界と、隙を見せればすぐに駆逐されてしまう業界とではやはり緊張感や肌感覚が違ったりしますよね。
私もできるだけ、ピリピリした緊張感の中で仕事をしておかないと、いざというときに感覚がさび付いてしまってて、使えないということにもなりかねません。
最前線で戦う経営者をサポートするためには、自分もどこかで常に最前線にいないといけないと思います。
ということなので、今年はしっかり「ビジネスをする」というところにこだわっていきたいと思います。
ユーストリームを使った手法もどんどん取り入れたり、経営に参画する機会ももっともっと増やしていければと思います。
「評論家ではなく、プレーヤーになる(である)。」
このことの重要度をもっと意識する一年になりそうな気がします。
最後に3つ目が健康&ダイエットです!!!
12月はノロウイルスにやられたり、風邪が長引いたりと自分の体力不足を露呈した上、クライアントの皆様や事務所のメンバーに大きな迷惑を掛けてしまいました。
さらに、だいぶ以前から見ないふりをしてきたお腹もすくすくと育ち、今では無視することができないくらいのビール腹になってしまいました。
ですので、今年は、お腹をなんとかして、スタイルを取り戻すと共に、忙しさに負けない体力をつけるべく、体を鍛え直したいと思うのです。
まずは、無駄遣いを続けているジムにちゃんと行って、元を取ることから始めます。
それができるとおそらく副産物として、ドライバーの飛距離が戻ってくるはず。
てへ♪
そんなこんなで、毎年、目標を立ててもその通りにできたことがないのですが、今年はやりますよ~
本年も経営法律事務所北斗ならびに弁護士田畠光一を、何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、事務所の営業は新年4日からです。
皆さんの年越しはどんなでしたでしょうか?
私は、疲れがたまってたのか、飲み過ぎた訳ではないのに、10時すぎには睡魔に襲われ、そのまま朝でした(笑)。
なので、紅白もガキ使のスパイもほとんど肝心なところが見られておらず・・・。
(桑田さんはどんな感じで、登場したのでしょうか?、浜崎あゆみはウエディングドレスだったらしいですね!)
まして去年のキーワードであるユーストリームの年越し番組も見られず・・・。
まあ、毎年、大晦日はそんな感じなのですが(笑)。
どうもテレビを見続けると眠たくなるようです。
さあ、年が明けました。
たった1日過ぎただけで、1年が変わるこの時だからこそ、1日の時間のありがたみを感じ、1年間の目標を立てたいですよね。
去年は4月に独立して、皆様のおかげで何とか新年を迎えることができました。
今年は、ますます頑張っていきたいと思っています。
今年の目標の一つ目は、事務所体制を強化することです。
まず年明けより弁護士を1名迎えて、3人体制となります!
山口純平弁護士です。
私たちと同じく、社会人を経験しており、法とビジネスの両方を体得している優秀な弁護士さんです。
何卒、よろしくお願いします。
彼の加入により、ますます「北斗」の輝きが増すでしょう(自画自賛にもほどがありますね・・・笑)
さらに年末には、新人さんに入ってもらえるといいなと思っています。
来年の念頭には、4人体制です!といえるようになればなと。
経営弁護士に興味のある修習生の方、ご連絡&ご応募お待ちしております。
目標の二つ目は、ビジネスをすること。
もう事務所を経営して、ビジネスしているじゃないかと思われるかも知れませんが、まだまだ法律事務所と普通の企業とでは、経営の厳しさのレベルが違います。
殿様商売をしている人がほとんどの業界と、隙を見せればすぐに駆逐されてしまう業界とではやはり緊張感や肌感覚が違ったりしますよね。
私もできるだけ、ピリピリした緊張感の中で仕事をしておかないと、いざというときに感覚がさび付いてしまってて、使えないということにもなりかねません。
最前線で戦う経営者をサポートするためには、自分もどこかで常に最前線にいないといけないと思います。
ということなので、今年はしっかり「ビジネスをする」というところにこだわっていきたいと思います。
ユーストリームを使った手法もどんどん取り入れたり、経営に参画する機会ももっともっと増やしていければと思います。
「評論家ではなく、プレーヤーになる(である)。」
このことの重要度をもっと意識する一年になりそうな気がします。
最後に3つ目が健康&ダイエットです!!!
12月はノロウイルスにやられたり、風邪が長引いたりと自分の体力不足を露呈した上、クライアントの皆様や事務所のメンバーに大きな迷惑を掛けてしまいました。
さらに、だいぶ以前から見ないふりをしてきたお腹もすくすくと育ち、今では無視することができないくらいのビール腹になってしまいました。
ですので、今年は、お腹をなんとかして、スタイルを取り戻すと共に、忙しさに負けない体力をつけるべく、体を鍛え直したいと思うのです。
まずは、無駄遣いを続けているジムにちゃんと行って、元を取ることから始めます。
それができるとおそらく副産物として、ドライバーの飛距離が戻ってくるはず。
てへ♪
そんなこんなで、毎年、目標を立ててもその通りにできたことがないのですが、今年はやりますよ~
本年も経営法律事務所北斗ならびに弁護士田畠光一を、何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、事務所の営業は新年4日からです。