2007年11月28日
WACC,EVAなどなど
QBSの授業では、経営を学びます。
企業を分析する際には、財務面からの考察が不可欠ですので、利益率や投下資本の回収率等の数字や割合を出して、投資に値する企業かを検討する訳です。
自社の企業価値を分析する場合にも、同じような手法で投資家がその判断をするのですから、その数値を上げる、維持するためにはどういう手を打てばいいのかという視点で、自社をみていけばいいということになります。
なので、経営戦略を立てようと思ったら、財務面の知識、分析力が不可欠だということになります。
そこで出てくるのが、WACC,EVAといった指標というか数値というか、ツールであります。
この説明、よく分からないですよね?
ええ、分かっています。私自身がまだよく分かっていないことが(笑)。
日本語での説明ですら、上手くできないくらいの理解力なのに、現在、英語での企業分析課題に取り組んでいます。
・・・。
そもそも英語もほとんど理解できてません。
読むのはなんとかなっても、話せません。
プレゼン時に、誰かからの質問に答えることは到底無理です。
無謀です。
チームプレーなので、他のメンバーに迷惑を掛けないように必死でやっとりますが、物事には限界があるんだということを、今、ひしひしと感じています。
う~ん・・・。
チームのみんな、ゴメンナサイ(汗)
来春の卒業が厳しくなってきた気がしますね・・・。
翻訳こんにゃく、密かにお持ちの方、高価買い取り致します(笑)
企業を分析する際には、財務面からの考察が不可欠ですので、利益率や投下資本の回収率等の数字や割合を出して、投資に値する企業かを検討する訳です。
自社の企業価値を分析する場合にも、同じような手法で投資家がその判断をするのですから、その数値を上げる、維持するためにはどういう手を打てばいいのかという視点で、自社をみていけばいいということになります。
なので、経営戦略を立てようと思ったら、財務面の知識、分析力が不可欠だということになります。
そこで出てくるのが、WACC,EVAといった指標というか数値というか、ツールであります。
この説明、よく分からないですよね?
ええ、分かっています。私自身がまだよく分かっていないことが(笑)。
日本語での説明ですら、上手くできないくらいの理解力なのに、現在、英語での企業分析課題に取り組んでいます。
・・・。
そもそも英語もほとんど理解できてません。
読むのはなんとかなっても、話せません。
プレゼン時に、誰かからの質問に答えることは到底無理です。
無謀です。
チームプレーなので、他のメンバーに迷惑を掛けないように必死でやっとりますが、物事には限界があるんだということを、今、ひしひしと感じています。
う~ん・・・。
チームのみんな、ゴメンナサイ(汗)
来春の卒業が厳しくなってきた気がしますね・・・。
翻訳こんにゃく、密かにお持ちの方、高価買い取り致します(笑)
Posted by たばやん at 23:14│Comments(0)
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